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発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援研究事業

[2016年7月4日]

平成26年度と平成27年度の2年間、白子町は文部科学省の委託を受け「発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援研究事業」を実施いたしました。

本事業は、

  1. 学習面や行動面で何らかの困難を示す児童生徒を含む全ての児童生徒が理解しやすいよう配慮した授業等、指導方法の改善
  2. 放課後補充指導等の学習面での配慮や視覚的・聴覚的な刺激の軽減等の行動面での配慮による指導方法の工夫
  3. 適切な実態把握等による早期支援の在り方

などを研究する目的で、学習面や行動面で何らかの困難を示す児童生徒の学校生活への不適応を防ぐための指導方法の改善、早期支援の在り方について研究を行ったものです。

ここに2年間の研究事業のまとめとして作成しました事業報告書をお示しいたしますので何らかの参考にしていただければ幸いです。

発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援研究事業報告書

発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援研究事業報告書(資料編)

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