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地域の関連機関との交流(関保育所)

[2021年10月12日]

少子化や核家族化が進む中で、地域社会における人と人との繋がりが希薄化しています。

子どもと地域の人たちの接点づくりに取り組み、地域全体で子どもを育て合うという意識を高めるために、地域交流を行っています。

地域の関連機関との交流
内容
5

農協青年部との芋苗植え、消防署との交流会

7七夕まつり交流会(スマイルクラブ・小学生)
10農協青年部との芋堀り、消防署との交流会
12クリスマス会
3ひなまつり交流会(スマイルクラブ)

関小学校との交流(芋ほり)

5月に植えたさつま芋の収穫をしました。
掘り方を教えてもらっています。

小学生と交流することができなかった苗植えでしたが、収穫は小学生のお兄さん、お姉さんたちに手伝ってもらい、お芋ほりをしました。

農協青年部との芋ほり

農協青年部のご厚意で春に植えたさつま芋の苗が大きくなり、年長・年中児が収穫体験をしました。
大きいお芋が見つかったかな。はりきって掘っています。

年中児は掘るのが大変。農協青年部の方に手伝ってもらいがんばりました。
お土産に持ち帰り、どんな料理になるのか楽しみです。

農協青年部との芋苗植え

5月24日
農協青年部の方に植え方を教えてもらい、芋苗植えに挑戦です。広い畑で子どもたちは苗を1本ずつ穴に斜めに植えるのが難しいと思いながらも、みんな上手に植えていました。

はりきって植えている子どもたち。予定よりも多くの列を植えました。
大きなお芋ができるかな。秋の収穫が待ち遠しいです。

消防署との交流会

5月20日
 北消防署の消防士さんと救命救急士さんが来所し、火災による避難訓練の様子を見てもらいました。
 消防士さんに質問したり、消防車、救急車の見学をしました。
近くで消防車を見ることができて、子どもたちは喜んでいました。

救急車の中はいろいろなものが積まれています。
「あれ、何」「何に使うの」という問いかけに、消防士さんたちは丁寧に教えてくれました。

関小学校との交流(玉ねぎほり)

5月7日
昨年、関小学校学習畑に植えた玉ねぎが大きくなり、年長児が玉ねぎほりを体験しました。
子どもたちは、はりきって抜いています。

「たくさん とれた」と嬉しそう。収穫した玉ねぎは持ち帰り、家庭でおいしくいただきました。
保育所の給食メニューにも取り入れています。

お問い合わせ

白子町役場住民課関保育所

電話: 0475-33-3981

ファクス: 0475-33-3981

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